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ヴィッセル神戸、ついに崖っぷち(かも)
ヴィッセル神戸キャプテンの大久保がオリンピックのサッカー日本代表のオーバーエイジで出るか出んかで若干もめてる間、Jは後半戦が再開。
その初戦。神戸はアウェイで大分と対戦。
負けた。
ん~、くやしすぎ。
後半いきなりボッティとキムナミルが交代して、吉田と松岡が入って、攻撃の形が良くなるものの攻めきれず。レアンドロのポスト直撃の惜しいシュートや、終了間際の怒濤の攻めがあるものの、点にはならんかったなぁ。
サイドからの攻めが、今年当初の勢いが全くなく、積極性が感じられなくなってしまってた。
韓国でのキャンプ何やっとったんや~~~~!
今日の負けで、16位。上位との勝ち点も大きく差は無いからまだまだってとこやけど、年末の入れ替え戦くらいは覚悟せなあかんかもな。
奮起せーよ!
大久保、オリンピックどころじゃないで!!!
大久保嘉人、やってもたなぁ。。。
昨日のワールドカップアジア3次予選。
前半早々にオマーンに先制されるも、PKを遠藤がきっちり決めて辛くも引き分け。闘莉王が不用意にオマーンへPKを与えるも、楢崎の好セーブで守りきる。ほんま、楢崎様々。
あ~、でも水を差したのは、我がヴィッセル神戸の大久保。
完全なレッドカード。
正直、情けない。。。
どんなに大切な試合か分かってたんやろうか。
スタメン紹介やアウェー行ったときには相当ブーイングされるんやろうなぁ。。。
とほほ。
誰もから愛される日本代表になって欲しいもんです。
まぁ。バレーボール男子代表がなんとかオリンピック出場を決めたので、こちらのような爽やかさを持って、サッカー日本代表も試合に熱くなってよなぁ。
軽率な大久保の退場=幹部も苦言-サッカーW杯予選より引用当地で7日に行われたサッカーのワールドカップ(W杯)アジア3次予選で日本はオマーンと1-1で引き分けた。勝ち点7の日本は2組2位。敗れれば、オマーンに勝ち点で並ばれていた。ドローに最も安堵(あんど)したのは、退場処分を受けた大久保(神戸)だろう。
後半29分、玉田(名古屋)のクロスに飛び込んだ大久保は相手GKのA・ハブシと激突。直後にハブシをけり、一発退場となった。大久保は「股間(こかん)をけられて頭が真っ白になった」。交錯した際にハブシの足が急所を直撃。激痛の中で、足を振り上げたガッツは見上げたもの。しかし、国を代表する選手として許される行為ではない。怒りはプレーで返すのが責務のはずだ。
大久保は国内でも、審判への暴言やラフプレーが多い。大事なW杯予選で素行の悪さが出てしまった。
この乱闘騒ぎで相手選手も退場となり、数的不利にはならかった。だが、大久保の軽率な行為が日本を窮地に陥れたのは間違いない。日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事も「とんでもないことになっていたかもしれない。反省してほしい」と苦言を呈した。
ほんま、ぼちぼち大人になってほしいっす。
それはそうと、なんでオマーンではあんなめっちゃ熱い時間に試合やってるんやろ?
普通はナイターじゃないの?
噂によると、TBSが視聴率狙いで、日本時間であんまり遅くならない時間、すなわち夜10時から試合するよう圧力かけたかセッティングしたとか。スタジアムの広告も日本の企業ばっかりやったもんな。TBSならしそうなことやけど。自分らでしたことやのに、白々とオマーンの暑さをえらく強調した実況やったけど。
ごくせんの仲間由紀恵が吠えてる裏で。。。
今日は休日出勤。
21時に家に帰ってきてから、ごくせん。
で、ごくせん見終わってから、インターネット見てたら、忘れてた。男子バレー。
日本男子はアルゼンチンをフルセットで勝利を収め、アジア枠1位を確定させ、オリンピック出場が決まったと!!
やったぜ!
バレーボール男子の北京五輪世界最終予選兼アジア予選第6日は7日、東京体育館で行われ、世界ランク12位の日本は同6位のアルゼンチンに3―2で勝利。通算5勝1敗でアジア勢5か国の最上位が確定し、五輪出場権を獲得した。全日本男子の五輪出場は、1992年バルセロナ五輪以来4大会16年ぶり。日本は第1、4セットを落としたが、山本隆弘(29)=パナソニック=、石島雄介(24)=堺=らが強烈なスパイクを決めて振り切った。五輪4大会連続でメダルを狙うイタリアは最下位のタイを下し、6連勝で首位をキープ。韓国はイラン、オーストラリアはアルジェリアにそれぞれ3―1で勝って、ともに3勝3敗とした。
めっちゃうれしいわぁ。
一時期、圧倒的に男子の人気が無くなってたけど、植田監督に代わってから魅力的なチームになったな。えがった、えがった。
ゴッツも山本も、荻野さんもようやった!
オリンピックも頼むで!
安田記念枠順、ウオッカは3枠5番
1-1 ハイアーゲーム(牡7、内田博幸・大久保洋吉)
1-2 キストゥヘヴン(牝5、勝浦正樹・戸田博文)
2-3 エイシンドーバー(牡6、福永祐一・小崎憲)
2-4 ニシノマナムスメ(牝4、吉田隼人・河内洋)
3-5 ウオッカ(牝4、岩田康誠・角居勝彦)
3-6 オーシャンエイプス(牡4、吉田豊・石坂正)
4-7 グッドババ(セン6、O.ドゥルーズ・A.シュッツ)
4-8 ジョリーダンス(牝7、安藤勝己・堀宣行)
5-9 アイルラヴァゲイン(牡6、松岡正海・手塚貴久)
5-10 コンゴウリキシオー(牡6、藤田伸二・山内研二)
6-11 スーパーホーネット(牡5、藤岡佑介・矢作芳人)
6-12 ドラゴンウェルズ(牡5、鮫島良太・藤原英昭)
7-13 ピンクカメオ(牝4、蛯名正義・国枝栄)
7-14 エアシェイディ(牡7、後藤浩輝・伊藤正徳)
7-15 ブリッシュラック(セン9、B.プレブル・A.クルーズ)
8-16 アルマダ(セン7、D.ホワイト・J.サイズ)
8-17 スズカフェニックス(牡6、武豊・橋田満)
8-18 ドリームジャーニー(牡4、池添謙一・池江泰寿)
( )内は性齢、騎手・厩舎
日本男子バレーボール、五輪に王手!
植田監督、ついにここまできましたなぁ。
北京五輪出場権をかけた男子バレーボールの世界最終予選兼アジア予選は第5日の6日、東京体育館で4試合があり、日本はオーストラリアをストレートで破り、通算4勝1敗とした。オーストラリアは2勝3敗となり、日本はアジア最上位に与えられる五輪出場権獲得に大きく前進した。第6日の7日に、日本がアルゼンチンを倒すか、日本の試合の前に、韓国とオーストラリアがそろって敗れれば、その時点で日本のアジア最上位が確定。92年バルセロナ五輪以来4大会ぶりの五輪出場が決まる。
第3セット、23対18でリードしてたまでは良かったけど、一瞬ここで日本止まってしまったなぁ。あのイタリア戦を思い出す。5点差からみるみる追いつかれる。この時はかなり寒気がしたなぁ。アタックも決まらず、苦しい展開になるも、五輪への思いが通じたか、荻野キャプテンが窮地を救い、28対26で勝利。
ストレート勝ちで五輪へ王手や!!!
ちょっとゴッツの3セット目のエンジンが若干切れ気味だったのがちょっと先の不安。スタミナ強化がオリンピック出場決定後の課題かな。
さてさて、バルセロナオリンピック以来の出場が見えてきたぞ~~~~!

a_00473 posted by (C)kobeoyaji

