スポーツの最近のブログ記事



はぁ。。。1点が遠いな。

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今日は仕事定時で切り上げて、18時に予約してた歯医者へ。

18時少し過ぎたところで歯医者に付くと、待合室ではオリンピック男子サッカーの「日本対アメリカ」が放映中。

フライデーを15分ほど2冊読んだあと、診察室へ。

診察台には17インチくらいの液晶テレビ(シャープのアクオス)が各診察台に備え付けられてて、引き続き日本対アメリカ戦を鑑賞。

前半終了。

ニュース7の後、後半開始。

あれ、まだ治療始まらないんですけど。

あれ、日本の交代3人目ですけど、まだ治療してないんですけど。

後半ロスタイム、治療開始。



こら~!いつまで待たせてるんじゃぁ!!予約18時で治療開始19時45分って何やってくれてるねん!!

しかも日本負けるし!!

日本の8番と12番、何やっとんじゃ!!

特に8番。男前か何か知らんけど、だらだらすんなよ。

中途半端なコーナーキックするなよ~

消極的なショートコーナーするなよ~

地味~にイエローもらうなよ~

フリーでのヘッドくらいゴールに決めろよ~

もっと前線向きのパスをしろよ~

まぁ、前半最後のコーナーキックが蹴れなかったところで日本が負ける気がしたわ。前半最後やねんから、走っていってコーナーキック蹴ってシュートして終われよ~。だらだらしてるんじゃねー!

本田圭佑、丸坊主じゃ!

歯医者では散々待たせられるし、サッカー日本代表は散々だし、ちょっと暴れたくなった木曜日の日暮れでした。



神戸対清水戦 個人的戦評

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個人的には清水に対しては強いなぁというイメージはそれほど無く、DF高木が神戸にいたなぁ、フェルナンジーニョが居なくなったなぁというくらいのイメージで臨んだこの試合。

試合はぶっちゃけ前半は圧倒的に清水が優勢に試合を進めてた。

なんとか前半をスコアレスで終えるものの、こりゃやばいなという感じ。今年はアウェイで勝ててないからさらに不安は増すばかり。

しかし、展開が変わった。

後半16分、ボッティに変わって田中が入ったあたりから風向きが変わってきて、じわじわと神戸清水を揺さぶり始める。

けどやっぱり得点には結びつかず、あ~このままなんとかスコアレスドローで終えられたら万歳かな、ていうよりなんとかこのまま終わってくれーと願い始めた後半42分。

コーナーキックに合わせたのは、ヴィッセル神戸最年長の栗原。栗原のヘッドが清水ゴールを揺らし、値千金の先制ゴール。

久しぶりにテレビの前で本気で叫んでしまった。。。そしてガッツポーズ。

その後も神戸は攻め続けるも、タイムアップ。

2連勝だぜ。V( ^ ^ )V

ディフェンス陣(石櫃、小林、北本、内山)とGK徳重ら、ほんま良く守ったなぁ。キムナミルと松岡も前の大宮戦と同様によくボールを奪い取ってたし、守備陣はとてもよく健闘してたのは間違いない。

あとはボッティが完全に復調していないのが心配。大久保は割と動けてるけど、レアンドロのシュート精度やゴール感が今シーズン当初に比べて大きく落ちたままみたいやし、古賀がいないのも攻撃力低下の一因かなぁと推測。吉田孝行か酒井あたりをスタメンで使ってみても良いかな。

でも神戸最年長の栗原ががんばることで若手の見本にもなるし、精神的大黒柱になってるような気がするので、今回のスタメンがしばらく続くのかな。調子がいいし。

次戦は水曜日、ホームズスタジアムにて監督解任で揺れてる横浜Fマリノス戦。

ここはトトンと勝って、今季初の3連勝、頼むで~~



Jリーグウイニングイレブン2008 クラブチャンピオンシップ

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a_00499 posted by (C)kobeoyaji

 『Jリーグ ウイニングイレブン2008 クラブチャンピオンシップ』の発売が2008年8月21日に決定!

もちろん我らがヴィッセル神戸も登場。今度の 『Jリーグ ウイニングイレブン2008 クラブチャンピオンシップ』は国内ホームスタジアムの一部が実名で再現されるようで、我がヴィッセル神戸の本拠地のホームズスタジアム神戸(神戸ウイングスタジアム)も登場するんだろうかな??天気によって、天井が開閉されてたりしたらちょっとうれしいな。

 「Jリーグウイニングイレブン2008 クラブチャンピオンシップ」は、"クラブチーム版ウイニングイレブン"の最新作。プレーヤー視点で自分の分身だけを操作する1人用モード「ファンタジスタ」をはじめ、合計で11種類のモードが搭載されている。

 今作の最大の特徴は、"超・Jサポ仕様"をテーマに徹底的に作り込まれた「リーグ」モード。国内ホームスタジアムの一部が実名で再現されるほか、Jリーグ15年の歴史と連動する新要素が追加される。また、メニュー画面をクラブ仕様にカスタマイズ可能な機能も盛り込まれている。
KONAMI、発売日が8月21日に決定。PS2「Jリーグウイニングイレブン2008 クラブチャンピオンシップ」」より引用

Jリーグ ウイニングイレブン2008 クラブチャンピオンシップのパッケージには我が神戸からは大久保嘉人のほか、広島は佐藤寿人、ガンバ大阪は遠藤かな?川崎は中村憲剛、磐田は川口能活、FC東京は今野のようですわ。

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a_00500 posted by (C)kobeoyaji



今年の夏の予定。

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暑さが本気出してきた感があふれ出してる今日この頃。日中のもわっとした暑さはなんたるこっちゃろ。


GX200も手に入れたところで、この夏はちょこちょこ旅に出ようかと。


その第1弾として、8月9日から10日で静岡・浜松遠征を計画。


もちろんメインイベントは磐田のヤマハスタジアムでヴィッセル神戸対ジュビロ磐田戦を観戦と。


移動は、ほんとのところは愛車で行きたいんやけど節約のため、青春18きっぷを活用ということで。


【1日目(8月9日土曜日)】


合計金額:6620円 所要時間:7時間36分 乗換6回

駅名発着路線運賃料金
【豊岡(兵庫)】
08:34
  6620円


JR山陰線 上り 普通 
【福知山】
09:42
 
10:06


JR山陰線 上り 普通 
【園部】
11:37
 
11:39


JR山陰線 上り 快速 
【京都】
12:23
 
12:30


JR東海道山陽線 上り 新快速 
【米原】
13:21
 
13:30


JR東海道線 上り 普通 
【大垣】
14:06
 
14:10


JR東海道線 上り 新快速 
【豊橋】
15:30
 
15:34


JR東海道線 上り 普通 
【浜松】
16:10
 



朝一で豊岡を出発。夕方浜松に到着して、浜松のビジネスホテルにいったんチェックイン。荷物を置いたあと、浜松駅前から磐田のヤマハスタジアムに直行するバスに乗って、19:00から試合開始。試合終了後、再び浜松に戻り、おやすみ~っと。


【2日目(8月10日)】


浜松から名古屋へ移動。ちょっくら名古屋観光。


お昼はもちろん美味しいひつまぶしがたべたいなぁ。


そんなこんなで、昼過ぎに名古屋出発で、豊岡へgo homeですわな。


合計金額:4940円 所要時間:6時間17分 乗換3回

駅名発着路線運賃料金
【名古屋】
14:30
  4940円


JR東海道線 下り 快速 
【米原】
15:41
 
15:49


JR東海道山陽線 下り 新快速 
【京都】
16:42
 
17:05


JR山陰線 下り 快速 
<園部>
 


JR山陰線 下り 普通 
【福知山】
19:17
 
19:32


JR山陰線 下り 普通 
【豊岡(兵庫)】
20:47
 



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a_00488 posted by (C)kobeoyaji


勝った勝った、久しぶりに勝った。

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ヴィッセル神戸、久しぶりに勝ち。(土曜日のヴィッセル神戸対大宮アルティージャ戦)

一人でのんびり観戦してたけど、全く負ける気がしないゲームで、少し緊張感に欠けた感もあったけど、なんとか先週の敗戦のあとですぐの試合に勝てたのは大きかったな。

僕的戦評。

まず前半早々のキムナミルと藤本主税との小競り合いがイエローカードで済んでよかった。あれ、バックスタンド目の前でやってて、明らかにキムナミルが藤本主税にヘッドバット食らわしてたけど(笑)あの判定は、主審ナイスジャッジ!ただ主審のナイスジャッジはそれだけで、それ以外のヴィッセル神戸に対する判定は明らかに流しすぎ。スペシャルジャッジか知らんが、偏りのあるジャッジしてるようじゃあ、その価値無いっすよ!

前半8分か9分のレアンドロのミドルは気持ちよかったね。今年のベストゴールに上がりそうな見事なシュート。あれを見たら、負ける気無くなったね。ただし、それ以外でフリーのチャンスでシュートミスったりして、ちょっとイラっとしてしまったけど、それはご愛敬で許す。このフラストレーションを次節の横浜Fマリノス戦で晴らして欲しいな。

徳重。今年初のスタメンだったけど全く問題なし。数回あった1対1になりそうなピンチも、タイミングのいい飛び出しで無難に試合をこなし、するどいミドルシュートも見事なパンチングで防いでいたのは高評価。彼が普段サブメンバーとは、ちょっともったいない気がするな。

松岡。今年の僕の観戦ゲームではあまりいいところが見られなかったけど、今日はよくやってた。特にインターセプトや、後ろから近づいてやドリブルしてる選手からボールを奪い取ったり、中盤で攻撃の起点やカウンターの起点になって、かなりワクワクさせてくれた。まさにグッジョブ!

内山と小林。若干守備的な布陣にしようとしてかサイドバックは内山、センターバックに小林になったのかもしれないけど、結果的に大成功。小林の守備は安定してたし、ウッチーは守備だけじゃなくサイドからよく駆け上がって攻撃参加してて、すごく頑張ってた。これからも期待。

それ以外にもキムナミルも松岡と同様インターセプトよくしてたし、守備もよかったな。

全体的にモチベーションが高くて、無失点というのも調子が上向いてきた証拠かな。

ただ気になるのが、石櫃。

中断明けの先週の試合から気になってるんやけど、石櫃の攻撃参加がすごく減ってる。オーバーラップが減ってて、サイドからの攻撃も減ってるし、それに伴ってゴール前にクロスを上げるのも減ってるなぁ。石櫃のクロスって結構精度高くて評価してるんやけど、このところあまり見られなくて残念。若いんだからもっとズバズバ、サイドから駆け上がって行って欲しいな。

まっ、少しフラストレーションが晴れたかな。

今週は水曜日(対横浜Fマリノス)と土曜日(清水エスパルス)。トントンと連勝いってよーーー!!

 「J1・第15節、神戸1-0大宮」(5日、ホムス)

 神戸はホームで大宮と対戦した。前半9分、FWレアンドロ(23)のリーグ戦13試合ぶりの豪快ゴールで先制。今季公式戦初出場のGK徳重健太(24)が踏ん張り、1-0の完封をもたらした。4月27日のG大阪戦以来、リーグ戦約2カ月ぶりの勝ち点3を奪った神戸は、暫定ながら12位に浮上。浦和はFC東京を下し、ナビスコ杯を含む連敗を5で止め、首位を守った。

デイリースポーツonline/神戸が久々星!レアンドロ復活30M決勝弾/サッカー」より引用

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