映画の最近のブログ記事
映画「カイジ」、10月10日公開
僕は全く漫画なんて読まない人間だったものの、
ある日ふと入ったブックオフで見つけて、はまってしまったのが
「カイジ」。
その「カイジ」が映画化。
2009年10月10日(土)公開、映画「カイジ」公式サイト。累計1100万部突破の大ヒットコミック、藤原竜也主演でついに映画化!
主演は藤原竜也。
他の出演者は、天海祐希、香川照之、山本太郎など。
めっちゃ楽しみですわ。
絶対見よっと。
賭博黙示録カイジ『賭博黙示録カイジ』(とばくもくしろくカイジ)は、『週刊ヤングマガジン』に連載された福本伸行による日本の漫画。
本項では直接ストーリーが繋がっている続編であり、「賭博黙示録」と合わせて『カイジ』という一つの作品を構成している2編『賭博破戒録カイジ』と『賭博堕天録カイジ』(この三篇は俗に「カイジシリーズ」とも呼ばれている)、そしてこれらを原典として製作された複数の別メディア(アニメ・ゲーム・パチスロ機)作品についても解説する。現在のところ、シリーズは全て単行本13巻ごとに分けられている。単行本発行累計39巻。
週刊ヤングマガジン27号(2009年)より「賭博堕天録カイジ〜和也編〜」と題して再開された。
概要
借金の保証人になったために多額の負債を抱えた青年カイジが様々なギャンブルに挑んでいく青年漫画。作品独自のギャンブルと、巧みな心理描写で人気を博す。「ざわ...ざわ...」の描き文字やモブキャラの「黒服」などの福本作品おなじみの表現は本作品でも健在である。
第22回講談社漫画賞を受賞。発行部数は『賭博黙示録カイジ』が380万部、『賭博破戒録カイジ』が260万部。『賭博堕天録カイジ』13巻時点では累計1100万部。
2007年10月、『逆境無頼カイジ』と題してテレビアニメ化。日本テレビ系列にて放送された。
「賭博黙示録カイジ - Wikipedia」より引用
映画見たい!!
今週末4月18日公開の映画に、ちょっと惹かれるものが多々あるので、これはちょっと見とかないとあかんでしょ。
ってことで、気になる映画。
●おっぱいバレー
綾瀬はるかのポロリが見られるのか???
放送作家や脚本家として活躍する、水野宗徳による実話を基にした同名青春小説を『海猿』シリーズの羽住英一郎監督が映画化。中学校の弱小男子バレーボール部の部員たちが、顧問の女性教師から「試合に勝ったらおっぱいを見せる」という約束をとりつけ、勝利を目指して奮闘する。主演は、『ハッピーフライト』など話題作への出演が相次ぐ綾瀬はるか。ドラマ「ちりとてちん」で注目された青木崇高、仲村トオルらが共演し、バレーボール監修には元全日本代表の大林素子が参加している。 「Yahoo!映画 - おっぱいバレー」より引用
2009年4月18日(土)公開映画「おっぱいバレー」公式サイト
●鴨川ホルモー
なんか面白そー。栗山千明が気になる。
人気作家、万城目学の同名ベストセラーを映画化した青春コメディー。京都大学生の主人公がたまたま入部したサークルで"ホルモー"なる謎の競技に出会い、京都の大学との間で対抗戦を繰り広げる。監督は『犬と私の10の約束』の本木克英。主演の山田孝之のほか、栗山千明や芦名星などフレッシュかつ実力もあるキャストが集結。陰陽道に代表される、京都ならではの独特な雰囲気をオール京都ロケと、最先端VFXで映像化したビジュアルも見どころ。 「Yahoo!映画 - 鴨川ホルモー」より引用
●スラムドッグ$ミリオネア
アカデミー賞の作品賞っていうからには面白いんだろうなぁ。
『トレインスポッティング』『28週後...』など多彩なジャンルで観客を魅了する、鬼才ダニー・ボイルの最高傑作といわれる感動的なヒューマン・ドラマ。インドを舞台に、テレビのクイズ番組に出演して注目を集めたある少年が、たどってきた生い立ちと運命の恋をボリウッド風の持ち味を生かしながらつづっていく。主演はこの作品でデビューし、数々の映画賞を受賞したデヴ・パテル。底知れないパワーと生命力を感じさせる人間讃歌に息をのむ。 「Yahoo!映画 - スラムドッグ$ミリオネア」より引用
レッドクリフpartⅡは、ええわ。
前の日曜洋画劇場でチラチラ見てたけど、個人的には楽しめなかった。。。
実写版の映画ドラゴンボールって
ハリウッドで実写版として映画化される「ドラゴンボール」の
主題歌を浜崎あゆみが歌うんだと。
なーにー!やっちまったな。
男は黙って、北島三郎。
(by クールポコ)
ってこともないけど、
実写版の映画ドラゴンボールって
絶対こけると思う。
日本で製作して、日本人が出演して日本語をしゃべるならまだしも。
せめて香港映画として製作されるならまだしも。
ハリウッドって、絶対イメージ違うわぁ。
↑これが最近公開された、悟空とブルマらしいけど、
ちゃうわぁ。
これは無い。
アメリカ人は見に行くかもしれないけど、
日本人はこの写真見た時点で、行くのやめる人続出するやろね。
世界中が失笑して、
さっさとDVD化されて、
それも借りられずに
TSUTAYAの隅っこで
眠り続けるんだろうなぁ。。。。
このニュースに続いて、
キアヌ・リーブス(キアヌ・リーヴス)が
ハリウッド版「忠臣蔵」の「47 Ronin」に主演することになって、
赤穂浪士四十七士の一人になるんやと。
やめて~
アメリカ人が日本の古き良き文化に土足で入ってこないで~
(by ザ・パンチ)
これもあかんやろ~~~~。
ちゃうわぁ。全然イメージできへん。
小泉今日子も年取ったなぁ。。。
とんねるずのみなさんのおかげでしたの食わず嫌い王に、
小泉今日子とサンドウィッチマンが登場。
小泉今日子は、映画「グーグーだって猫である」の宣伝やね。
久しぶりに小泉今日子を見たけど、
なんか艶(つや)がないというか、ハリが無いというか、
年取ったなぁって感じ。
時は流れてるんだねぇ。

