ヴィッセル神戸のカイオ・ジュニオール監督が一身上の都合により辞任。
Jリーグ1部・神戸は30日、カイオ・ジュニオール監督(44)が「一身上の都合」で辞任したと発表した。後任には同日付で和田昌裕・チーム統括本部長(44)が就任した。今季のJ1で、監督が交代するのは初めて。安達貞至社長によると、同監督から25日に辞任の申し出があった。一時はクラブ側の慰留に応じたが、27日の浦和戦後に再び辞任の意向を示し30日昼、最終結論として辞任の意思を伝えたという。安達社長は「彼の中でも揺れ動いていたのだろう。(理由は)私から言うべきでない」と話すにとどめた。
同監督は母国ブラジルで名門・フラメンゴなどを率いた手腕を買われ、今季から神戸監督に就任。15節を終えて5勝2分け8敗の14位と低迷していた。
和田新監督はガ大阪、神戸でプレー。97年の引退後は神戸でヘッドコーチや強化部長を務めた。チーム統括本部長は今後も兼務する。安達社長は「ショックだが、サッカー界ではこういうことが起きる。(和田新監督は)チームの弱点や長所、リーグのことを分かっている」と説明した。
こら~!
使えない選手(マルセウ、アラン・バイーア)だけ残して、
自分だけさっさと辞めちまうなんて、なに考えとんじゃぁ~~~!
まぁ、でも、
心の中では、この監督、あかんわぁと思ってたので、
遅かれ早かれこういう話が出てきてもらって正解だと。
切り替えていかな。
しっかし、頭に来てます。


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