2009年6月アーカイブ
ちょいちょいちょい!
ヴィッセル神戸のカイオ・ジュニオール監督が一身上の都合により辞任。
Jリーグ1部・神戸は30日、カイオ・ジュニオール監督(44)が「一身上の都合」で辞任したと発表した。後任には同日付で和田昌裕・チーム統括本部長(44)が就任した。今季のJ1で、監督が交代するのは初めて。安達貞至社長によると、同監督から25日に辞任の申し出があった。一時はクラブ側の慰留に応じたが、27日の浦和戦後に再び辞任の意向を示し30日昼、最終結論として辞任の意思を伝えたという。安達社長は「彼の中でも揺れ動いていたのだろう。(理由は)私から言うべきでない」と話すにとどめた。
同監督は母国ブラジルで名門・フラメンゴなどを率いた手腕を買われ、今季から神戸監督に就任。15節を終えて5勝2分け8敗の14位と低迷していた。
和田新監督はガ大阪、神戸でプレー。97年の引退後は神戸でヘッドコーチや強化部長を務めた。チーム統括本部長は今後も兼務する。安達社長は「ショックだが、サッカー界ではこういうことが起きる。(和田新監督は)チームの弱点や長所、リーグのことを分かっている」と説明した。
こら~!
使えない選手(マルセウ、アラン・バイーア)だけ残して、
自分だけさっさと辞めちまうなんて、なに考えとんじゃぁ~~~!
まぁ、でも、
心の中では、この監督、あかんわぁと思ってたので、
遅かれ早かれこういう話が出てきてもらって正解だと。
切り替えていかな。
しっかし、頭に来てます。
ありがとう、せいでん(星電社)。お疲れ様でした。
神戸の電気屋さんと言えば、阪神大震災まではせいでん(星電社)。
思えば三宮を中心に、神戸市内・兵庫県内の各所にあったせいでんはついにその名を閉じてしまう。
せいでんはヤマダ電機になってしまう。。。
消える「せいでん」 ヤマダ電機傘下、店名変更60年以上にわたり兵庫県内で親しまれた家電量販店「せいでん」の名前が、6月末で消えることになった。同業最大手のヤマダ電機(群馬県高崎市)は26日、子会社の星電社(神戸市中央区)が運営する全8店舗の名称を、7月1日に変更すると発表。三宮本店は「LABI三宮」、姫路、豊岡など残りの店は「テックランド」になる。
店名は変更するが、店の看板やチラシには星電のロゴマークを入れる。星電はヤマダのフランチャイズに加わり、現在のポイントカードはヤマダのカードに切り替える。従業員の異動や解雇はしない。
ヤマダは変更の理由を「仕入れや物流、店舗運営などを効率化して売り上げ増につなげるため」(経営企画室)としている。ヤマダは県内に13店を構えており、星電の店舗とチラシを共通化してコストを削減するという。
星電は2002年1月に民事再生法の適用を申請し経営破綻(はたん)。07年にヤマダが完全子会社化した。国内消費の冷え込みで星電の売り上げは前年割れが続いており、ヤマダは一層のてこ入れが必要と判断した。星電の西脇店は7月2日、デュオ神戸店は同20日にそれぞれ営業を終える。
同社は1945年に三宮で創業、69年には家電業界で売上高が日本一になった。ダイエー、灘神戸生協(現コープこうべ)とともに、兵庫を拠点に流通業を発展させ、全国で70店以上を構えたこともある。しかし、破綻後は店舗網を縮小。県内10店で地域に密着したサービスを目指していた。
気づけば、先週末土曜日、せいでん三宮本店に行っていた。
せいでんといっても、1階と地下1階のTSUTAYAに行っていたんやけど、
確かにLABI三宮に名称変更するっていう張り紙が貼っていて、
マジで??????????ってかなり衝撃的だったけど、
神戸新聞を見て、愕然としてしまった。
三宮からダイエーが消え、せいでんまで消えてしまった。
めっちゃ悲しくなってしまった。
わらび餅
夏のおやつはやっぱり冷えたわらび餅っすな。
昨日の飲み屋(ここや)
昨日飲んだ、神戸駅西側にあるやきとりここや。
単品安し。
焼き鳥も結構安い。
兵庫県庁近くのカレー屋マルシェ
うわさの有頭エビフライカレー1100円。
スゴいボリューム!
ちなみに奥のはビーフカレー。これも結構な量です(笑)
お腹パンパン。
次は花隈の味膳の1800円カレーが食べたい!

